五感を目覚めさせてくれるような、そんな家具を作りたいと思います。

五感をフルに発揮し、心地よく暮らしたいなと思っています。
本物の素材を使って、五感をフルに使って、心地よい道具をつくりたいと思います。

本物の素材は過去にはたくさんありました。幸い飛騨にはまだ残っています。
古い家具の修理、ものづくりのサポートも行っています。

(2016年 8月)


できる限り飛騨の木を使い、手道具でひとつひとつ製作しております。

なるべく安心できる、愛着の湧く、地元の木、国産の木を使っています。
大手メーカーでは扱わないような、日本らしい木も特性を活かして使うようにしています。
エンジュ、イチイ、ミズメザクラ、アオダモ、ケヤキ、サワラ、ヒノキ、 など、

のこぎりで木取り、鉋(かんな)で仕上げています。


なぜ、かんな仕上げ?

 

家具や小物の制作はもちろん、眠っている古い家具の修理、再生、価格についても、お気軽にご相談ください。

気軽に相談できる「まちの家具屋」です。

蔵に眠っていたり、使い古した家具や生活道具はありませんか?

まな板削り、柄の取り替え、引き出しの調整、立てつけの修正などの修理の他、
家具を違う形に再生します。
ご相談、見積もりは無料ですのでお気軽にお問い合わせください。